今日も今日とて更新していました。
来週は月、水、金、土の週4回更新で、いよいよ終わりです!!
終わりですよ、皆さん。
文字数見てびっくりだよ! まだ終章は予約投稿していないので、正確な文字数は反映されていませんが、終章がまだ推敲できていませんが1.2万字程度なので、97.5万字の予定となります。

…………!!!!!!!

番外編や後日談も予定しているので、大台に乗るのは確実になりました。

色々と思う所がありますが、それは来週色々と吐き出したいと思います。

あとまたスパムブログを発見したんですよね。
淡々と処理していましたが、15日更新された分を16日にスパムされたのは、ちょっと切れそうになりました★


さて、追記にて今回もバトンです。活動報告の転載になりますので、ご了承ください。

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魔宝樹の鍵』月間として、バトンやら色々と毎週活動報告にアップしたいなーの第1弾です。

先にこっちにアップしておきます~。
活動報告では多少中身を削るかもしれませんので。


かなり長いので、興味のある方だけどうぞ(笑)
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こんばんは!
今月も特に風邪もひかずに元気に日々を過ごしていましたので、予定通りに7話更新しました。

超長編異世界ファンタジー小説『魔宝樹の鍵
 第7章 変革の先導者達
  2~4 明日への旅支度(2)~(4)
  5~8 駆け行く想い(1)~(2)
を更新しました。

リディスを取り囲む人々たちを彼女視点を通して、葛藤を書きつつ、久々にあの方々も登場したお話となっています。あのお姉さんは姫様とはまた違う意味で、書き易くて好きです。
地味に張っていた伏線も少しずつ回収し始めたという展開になりました。伏線メモ帳も徐々に消化されていってほっとしたりしています。

拍手、いつもありがとうございます。
ささやかながらの応援が本当に励みになります。

さて来月の予定ですが、隔週で週2で今月は送っており、それを来月も続けていきますが、年末は臨時でもう1話更新したいと思っています。7話ほど更新する予定です。
伏線回収もクライマックスとなるお話も更新します。
様々な思惑が入り乱れる展開となりますが、引き続きお読みいただければ幸いです。


最後に初心に戻って、物書き系のバトンをやりたいと思います。
おかげさまで小説家になろうに投稿し始めてから6年が経過しました。
色々な人に小説を読んでいただき、さらには感想まで頂いたりと、昔では考えられないことが起こっているよな、と日々思っています。
登録し始めた頃の想いを忘れずに、引き続き更新していきたいです。

長いので、お暇な方はどうぞ~。

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本当は空想科学祭の一人反省会か頂いたイラストを紹介する記事を書こうと思ったのですが、現在創作関係では執筆に忙しく(かなりきつい目標立てています)関係で、まだ落ち着いてブログを書ける状態ではないのです。

しかしブログが気が付けば1か月以上も更新していない事実に気づきまして……(汗)
とりあえず繋ぎという形ですみませんが、以前なろうで載せたブログを転載したいと思います。


物書き系のバトンです!



Q1. HNとペンネーム、出来ればその由来も。

HNもペンネームも『桐谷瑞香(きりたにみずか)』です。昔、HNはmizukaや瑞香も使っていましたが、ネット界にどっぷり浸かってからは、これに統一していますです。
由来は『桐』は家紋より、『谷』は読み方を変えると本名の一部に、『瑞香』は本名の名前をいじっています。

Q2. 書きたい小説のタイプは?

読んだ後に、誰もが笑顔になれる小説。
自分の傾向を突きつめると、ほのぼの、シリアス、コミカルに限らず、これが一番しっくりくるようです。その中でも伏線張りまくって、ラストではあっと驚くような展開にしたいです。
ジャンル的にはファンタジーがメインですが、最終的にはどんなジャンルでも書けるようになりたいですね。

Q3. 小説の神様っている?

小説を書き始めるにあたって、唐突にネタが降臨するときはいるのかなと思いますが……あまりそんな状況はありませんね(苦笑) まあ状況によってはいそうです。

Q4. 初期衝動はいつ?

物語もどきを初めて書いたのは小学2年生です。感想文でも、説明文ではないよね、ぐらいのレベルです。それから数年は自主学習と称して(えっ)、ちまちま書いていました。滅茶苦茶な展開でも物語を綴るのは昔から好きでした。
一応真面目に小説らしきものを書き始めたのは小学5,6年生くらいからですね。内容はタイムトラベル(理論は完全に無視)をする、超長編異世界ファンタジー小説でした。長い小説を書くのは昔からです(笑)

Q5. 一番古いキャラの名前は?

小説と認識している作品の古いキャラとしては上記の作品で、『ミーズ』と『ラルタ』です。なんと覚えやすく、簡単な名前だろうか(笑)
ちなみになろうでアップしている一番古いものは『シェーラ』と『クロウス』。少しはましになっていませんか!?

Q6. パソコン買う前も自主的に何か書いてた?

もちろん書いていました。PCで書き始めて間もなくして、小説家になろうに投稿し始めたくらいですよ。小学校の自主学習用のノートに書いたり(それ、先生に見せていたんですよ、今思えばすごいことだ……)、リングノートにごりごり書き、ルーズリーフに書き連ねて、PCデビューです。

Q7. 自分の書いた作品は最高だ!と思いながら書いている。

最高だ……とはさすがに恐れ多くて思えません(笑) 面白いよね、先を早く読みたいよね、くらいの気持ちでは書いています。

Q8. 書かないと死ぬに死ねない作品ってある?

とりあえず『光彩林檎の創生歌』はもちろんですが、『魔宝樹の鍵』は書き終えないと、死ぬに死ねないです。物語を作ったのに未完だなんて、それは駄目でしょう。死の淵に立ったとしても、戻ってくるはずです、執念は強いので(笑)

Q9. 自分の書いた小説の中で一番気に入ってる台詞一つ。

現時点で気に入っている台詞です。1、2年したら、おそらく魔宝樹の鍵の誰かの台詞にかわっているでしょう。
完結済みの超長編異世界ファンタジー小説『虹色のカケラ』より。
第7章の終盤で、シェーラが姉のように慕っているレイラに向けて言った台詞より。

「過去、現在、そして未来のためにも、私たちは今こそ勇気ある決断をすべきだと思います」

小説全体をすべて表しているかのようなそんな台詞です。常に人生はこの言葉の繰り返しですよね。
基本的に各小説の終盤付近の台詞は気に入っているものが多いです。だいたいクライマックスの時は良い台詞を言ってくれますよ、登場人物たち。

Q10.自分の書いた小説をべた褒めされることと、こき下ろされるのどっちがいい?

愛のあるこき下ろされ方(批評)なら、頑張って受け止めます、数日は凹んでいるかもしれませんが。べた褒めも、あまり褒められすぎると、疑ってしまいそうです。たいてい書き終わった後は、後悔している部分もあるので、そこを指摘されないと……複雑です。
まあ精神的な問題を考えると、べた褒めの方がいいですね←

Q11.ぶっちゃけ、本ばかり読んでもあまり役に立たない。

インプットとアウトプットの状況によって使い分けるべきですので、本を読むのはある程度必要だと思います。本には様々な考えや想いが詰まっているので、それに触れるのもいい経験かもしれないです。

Q12.自分の小説に足りない部分は?

語彙力と表現力。いつまでたっても稚拙な文章……(遠い目)

Q13.小説を書き始めてから、自分の実生活が小説っぽくなった?

もともと事実は小説よりドラマチックですよ!←うそ
別に運命の人と出会うとか、そんな展開ないですし、相も変わらず日常を送っていますよ。

Q14.何のためにもの書いてる?

自分の想いを文章に込めたいから。
あとはストレス解消、書かないとヤバいです(笑)

Q15.バトン回す人5人、どぞ。

フリーです。ご興味がある方はどうぞ!

ここまで長々とお付き合いいただき、ありがとうございました!
久々のバトンでした。



以下、追記にてテンプレです。 続きを読む

本日、連載小説の最新話を更新しました!!

魔宝樹の鍵 第3章 闇夜に吹き抜ける風 10、閉ざされた知識人の村(4)

今回は過去の振り返りということで地味目ですが、そろそろ動き始める予定です。一気に怒涛の戦闘ラッシュに入りたいと思っています。
あと、PCのみですが目次の背景を変えました。見にくいとかありましたら、ご遠慮なくお申し付けください。


そろそろ「ティル・ナ・ノーグの唄」の企画も始まりますね。
とりあえず1キャラクターだけは、キャラ設定したいなと思っています。もう1キャラクターは余裕ができたらで。
自分らしさを出すために、元気のいい明るい感じの少女を考えています。パイ投げは必須で行きます←
どなたかキャラクターイラストを描いてくれると嬉しいなあ……(照)


* * * * * * * * * * * *


さて、久々にバトンをトキさんから受け取ってきました。
たまにやりたくなる物書き系のバトン。
一つの振り返りとしてやってみました。
追記に続きます。

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